学校の夢
2007 / 06 / 05 ( Tue )
意味不明で、金田一みたいで、恐くて、人が死ぬ夢。犬神家の湖から足だして死ぬ死体みたいに校庭で足だけだして死んでる死体がでてきたり、屋上を指差してグチャグチャになった死体がでてきたり。とにかく恐かった。






大抵、夢って思い出そうとすればするほど忘れていくのに、思い出そうとすれば段々思い出してくる。夢の中で流れてきた断末魔の悲鳴は今でも耳に焼き付いて再生される。







なんの解決もなく、ただ最後まで意味不明のまま目が覚めた。目覚めから鼻で笑う俺。耳に焼き付いた断末魔の悲鳴。脳裏にまだ残る。精神的にヤバイよな。
20 : 48 | あったこととか | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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